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 ワイヤーネット工法とはワイヤーロープを格子状に張り浮石を押さえ込む工法で 現地状況に合わせて立木等を避けてワイヤーロープを張ることが出来ますので伐採の必要がなく、自然を残した落石抑止が可能です。

 ワイヤーネットは比較的大きな浮石に対応していますが部分的に金網を張ることにより小さな浮石にも適応します。

又、小さい浮石が広範囲にわたる場合、ポケット式ロックネットと併用することにより大きな効果を発揮します。
ワイヤーネットワーク工法
ワイヤーネットワーク工カタログ

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株式会社 エース産業

ワイヤーネットワーク工法

☆ 自然を損ないません
立木を避けてワイヤーロープを架設していきますので、伐採の必要がなく、自然をそのまま残せます。

☆ 斜面が安定します
比較的大きな浮石をワイヤーロープで押さえ込みますので、斜面が安定します。

☆ 柔軟性に富んでいます
現地の状況に合わせて施行しますので、ワイヤーロープやアンカーの理想的な配置が可能です

ワイヤーネットワーク工法
形式名

AWN-12(14)-1B


・補助ロープ間隔0.5m
形式名

AWN-12(14)-1B


・補助ロープ間隔0.5m
形式名

AWN-12(14)-2B


・補助ロープ間隔1m
・金網併用