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テンションバー
 ワイヤーネットワーク工の特徴の一つ、テンションバー(季節の温度変化によるワイヤーロープの伸縮を調整し、安定した緊張力で転石をガッチリ押さえ込む張力維持具)を使用することによりワイヤーロープの緩みを防ぎ、落石の恐れがある岩塊ににワイヤーロープを斜め方向に掛け、落石予防を考えた工法である。
ワイヤーネットワーク工法
ワイヤーネットワーク工積算資料

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株式会社 エース産業

ワイヤーネットワーク工法
 従来のワイヤーネット工では標準 2.0m×2.0mのマスで覆っていたのに対しワイヤーネットワーク工(2型・3型)では、標準 2.5m×2.5mのマスで覆うため、アンカーの本数を減らし経済性、施工性を向上させた。
 写真は、ワイヤーネットワーク工(2型)です。
 写真は、ワイヤーネットワーク工(3型)です。
ワイヤーネットワーク工法
ワイヤーネットワーク工(2型・3型)標準図
ワイヤーネットワーク工(2型)補助ロープ ワイヤーネットワーク工(3型)金網併用
ワイヤーネットワーク工カタログ

ワイヤーネットワーク工(2型・3型) カタログ ダウンロード   →

ワイヤーネットワーク工積算資料

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NETIS登録番号 HR−070023−A
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