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テンションバー
ワイヤーネットワーク工法

使用時は8mm前後の変位(0.5t前後の負荷)状態での使用となります。

特殊鋼材を使用し、加工した製品で、季節によるワイヤーロープの緩み緊張を緩和し年間を通じてワイヤーロープの張力を保持する部材です。

規格 : 6t×50×260

(ワイヤーロープの張力維持具)

詳細図

株式会社 エース産業

季節による寒暖差でワイヤーロープが線膨張(収縮)を起こすことを考慮して、設置する。
テンションバーを主ロープに設計数量取り付け、取付後ワイヤーロープを張線機にて張上げる。
テンションバーの伸び量は 5〜10o程度とし、テンションバーの伸びを確認する。

テンションバー設置
詳細図

テンションバー検測状況